カテゴリー別アーカイブ: 定例会

第6回 定例会が開催されました (2019年12月7日)

今回の【議題】と【議事録】をご報告します。

また、当日 配布した資料も各リンクをクリックして頂ければダウンロード可能となっておりますのでご利用ください。

あいさつ

大磯の子育連が町からの補助金カットにより、最近解散したそうです。

二宮町の子育連は、三大事業を長年継続していること等で町との信頼関係ができており、引き続き補助金を頂き存続予定です。これも一重に各単子さんの活動な活動、そしてご協力頂いているおかげでございます。今後ともよろしくお願いします。

1)レクリエーション(ドッジボール)大会について

配布資料のとおりです。

Q.レクリエーション大会自体は中止になったが、回収された一人100円の参加費は返還されないと聞きました。結局何に使われたのでしょうか? (釜野)  ⇒ 審判の保険料や弁当代等です。

2)子ども会祭り ミニニノミヤについて

・開催概要はこちら

・本日12/7、第二回子ども会議を開催しました。

現在の子どもリーダーは、50名だったところ、辞退があり48名で運営しています。

・各子ども会で回覧してほしい回覧用の概要のチラシを配布しましたのでごらんください。

詳細なチラシは1月に改めて全児童数を学校経由で配布予定です。

その詳細なチラシに、入場引換券がついていて、祭り当日に受付に記入して持ってきていただく予定です。

・現状の大人スタッフ数は、全員で約100名ですが、あと数名お願いしたく、次年度の子育連本部役員さんや次年度の単子役員さん達に任意でお願いする予定です。

大人スタッフにお手伝い頂きたい日時は、前日2/8 10~17時(予定)、そして当日2/9 の8:30~16:00頃までです。

・現在予定している当日2/9のスケジュールです。

8:30 スタッフはラディアン南側駐車場に集合。 ~朝礼と担当作業内容の確認などを行います。

9:00ラディアン開館、子どもたちが来場。 ホールに誘導して町民証を渡すなどの受付を10:00までに行い、この間の9:30に開会宣言と、遊び方の説明を行う予定です。バラバラに来場すると混雑するので、できるだけ9:00に来場していただくように呼びかける予定です。

10:00 ミニニノミヤ おみせ開店。お仕事開始。

ミニニノミヤ参考動画

・ミニニノミヤの内容

公共、あそびのみせ、ものをうるみせ、工房の要素にわかれています。

公共の仕事:町役場、警察、広報などは本部、消防は二宮消防署が担当します。

おしごとセンター:ぷちおおいその運営団体に協力を頂く予定です(検討中)。

あそび:子どもリーダー達による企画のお店と、運営単子さんによる運営のお店があります。

工房:こものやアクセサリー作りを作る。子ども会リーダーの保護者の運営。作った作品はとなりのおみせで販売します。

おやつ:元町北が担当、外部ボランティアが運営します。

むかしあそび工房:ものづくり。むかしあそび名人会が運営します。

ひみつきち:こども自然塾が運営します。

チョークアート:森のようちえん おひさまがおかの運営します。

ジオラマ。立体アート:子どもとまちづくりを考える会が運営します。

パフォーマンス:参加者を広報にのみやで、12月15日配布号にて募集予定。現在2組決定です。

そのほか、ボランティアは、ミニあやせの実行委員会、神奈川県立青少年センター、産業能率大学のゼミ、二宮学童、二宮高校などが参加予定です。

当日の参加人数は例年子ども600-800人ほど(大人を入れると1000人)くらい、今回も同規模を想定し、準備にあたっている。同時に200人が働ける設計で計画しています。

Q.未就学児は祭りでしごとをしないため、お金(ニーノ)をもらうことができない。そういう子はどう楽しんだらいいのか? (富士見2)  ⇒ 未就学児用にぬりえや自然塾の秘密基地など3~4個のプログラムを用意しています。お金が不要で、代わりにスタンプカードで代用するなど、現在検討中です。小学生の参加者とは同じ遊びはできないことになっています。

Q.配布される資料ごとに受付時刻がまちまちなのですが、実際の受付時刻は、9:00か9:30かどちらが正しいですか? (百合丘) ⇒ 9:00 受付 9:30 開会宣言&説明 10:00開店 です (後日 LINEで周知しました)

Q.開始時刻について修正が入る可能性があるとのことですが、今日配布されたチラシ は回覧してOKですか? (茶屋) ⇒ 回覧してください。1月にまた詳細なチラシを配布予定なので、開始時刻の修正などはそちらで行います。

Q.開始時刻について修正した場合は、次回のチラシでわかりやすくした状態にしておいてください (元町南) ⇒ わかりました

Q.ポップコーンなど食べ物は、お金(ニーノ)が無い未就学児は買えないのでしょうか? (上町) ⇒ ポップコーンだけは未就学児の参加者全員にプレゼントとして用意する予定です。現在検討中。

3)2020年度 子どもリーダーについて

配布資料のとおりです。

・次年度の子育連主催事業は、野外研修と子祭りの2つになります。

・定例会開催数は、従来の8回から5回になります。

…以上を、配布資料と共に各子ども会の次年度の役員さんにお伝えください。

・子どもリーダーは、次年度より 5、6年生が対象で、各子ども会で最大4名までです。 この用紙に記入して提出してください。

・夏開催予定の野外研修の対象学年も、現在 5、6年生で検討中です。が、付添い人数の関係で、参加人数には制限を設ける予定です。

Q.こどもリーダーの記入用紙に保護者印欄がありますが、押印してもらう必要はありますか? (下町) ⇒ 生涯学習課に提出の正式な書類なので、リーダーの保護者に押印してもらってください。

Q.子どもリーダーの男女比は決まってますか? (富士見1) ⇒ 特にありません。

Q.高学年は習い事をしている子が多いので、子どもリーダーのなり手がいない可能性があるが、結果 誰もなり手がいなかった、という回答でもいいのか? (中町・釜野) ⇒ できたら一人は出してほしい。

Q.以前の定例会の話では、子ども会に属している5、6年生は全員こどもリーダー、ということではなかったか? (川匂) ⇒ 全員ではないです。基本、立候補というかんじです。

4) 推薦委員会について

現状、小暮さんが推薦委員会副会長、会長は、小宮さんですすめています。

リクレーション大会にむけて、審判講習会が開催されました (2019年10月14日)

去る10月14日、ドッヂボール大会で審判を引き受けてくださった方々に向けての講習会が、ラディアンで行われました。

配布した資料はこちらのリンクをクリックして頂ければダウンロード可能となっておりますのでご利用ください。

ドッヂボール協議の主なルールについて、いくつかを動画にまとめましたのでよろしければご覧ください。

 

【1ページ目】 タイムテーブルについて

・天候が怪しい場合、敢行するかどうかは当日10/22朝6時に判断をします。

・午後は主に決勝トーナメントですが、今回は3位決定戦だけでなく、4, 5位決定戦まで行い、早々に敗れてしまったチームのメンバーが退屈しないよう、試合数を増やしています。

・例年、開会式の後、時間を設けてデモゲームを見せて子どもたちにルールを確認させていましたが、今回はデモゲームは行いません。

質問 「デモゲームでルールを確認させなくても大丈夫なのでしょうか?」

→ ルールについては、開会式で子どもリーダーに読み上げてもらう方式にしました。むしろ子どもたちの方がドッヂボールのルールには詳しいと思います。

また、そうすることにより、一刻も早く試合をしたい子どもたちの気持ちに応えることができると考えました。

 

【3ページ目】 各コートの試合テーブル <<高学年>>

・高学年の決勝戦は、コート「8」で実施されます。

・高学年の3位決定戦は決勝戦と同時刻に、コート「7」で実施されます。

 

【4ページ目】 各コートの試合テーブル <<低学年>>

・低学年の決勝戦は、コート「3」で実施されます。

・低学年の3位決定戦は決勝戦と同時刻に、コート「4」で実施されます。

・チーム数が高学年の方が多いため、コート「1」は11時台に限り、高学年チームの試合を行います。

 

【9ページ目】 対戦結果票

・各コートの審判は、試合後、このぺージに結果を記入し、勝ったチームの引率者に確認欄にサインをもらいます。

質問 「結果票は各試合ごとに、審判が本部テントまで走って持っていくのでしょうか?」

→  この票は、各コートに置かれた赤いバスケットに各試合の終了ごとに入れておいてください。巡回しているスタッフが常時この票の記載内容を確認し、本部に結果を伝えます。

 

【10~12ページ目】 主なルールについて

・主審、副審、線審の配置について確認しました。

質問 「線審はどうやって主審にラインを踏んだり超えたりした違反を伝えればいいですか?」

→ 各コートに置かれた赤いバスケット赤い旗が入っているので、それを振るなどして主審に伝えてください。

質問 「内野の子がボールに当たったことに主審も副審も気付かず、線審だけが気付いた場合、『この子にボールが当たった』という判断を主審に伝える術はありますか?」

→ ぜひ赤い旗を振るなどして主審にアピールし、ボールが当たったのを見た旨を伝えてください。

質問 「ボールを投げる勢いで線を踏んだり超えてしまった場合は、本人に悪意が無くても『違反』でよいか?

→ 協議の結果、判断に不公平が出ないよう、『違反』で統一することになりました。

質問 「コートのラインが消えてきたらどうすればいいですか?」

→ 巡回している、子育連のTシャツを着たスタッフに声をかけてください。 スタッフは速やかにラインを引き直してください。ラインカーは現在のところ3台用意され、運動場の中央に置かれています。

・審判は、試合の出場選手だけでなく、ギャラリーに対しても、不適切なヤジを飛ばした場合は「テクニカルファウル」をとることができ、その場から退場を促すことができます。

・怪我などで出場選手の人数がそろわず8名以下になってしまった場合は、『人数的に不利になるが、それでも試合をするかどうか』 をチームの引率者に確認を取り、『たとえ不利でもやりたい』 ということであれば、試合を実施します。

質問 「既に8名以下で出ることがわかっているチームはありますか?」

→ 現状ありません。全チーム8人で構成されています。

・一試合は予選は2セット、決勝トーナメントは3セット行います。

・1セットは5分です。

・勝ち点方式で、勝ち:3点、引き分け:1点、負け:0点です。

・試合に出る子は必ず赤白帽をかぶり、出ないギャラリーの子は帽子は脱ぎます。脱いでいない子には注意をしてください。

・そのほかルールについて、いくつかを動画で紹介しました。

 

【13~14ページ目】 町民運動場でのコートなどの配置図

・各子ども会の待機場エリアは昨年と同じです。

・コートは、掲揚台側の6~10が主に高学年の試合、本部テントや運動場入口側の1~5が主に低学年の試合に使われる予定です。

・今回は敢えて「応援エリア」を設け、選手と引率者以外は、応援に際してそのエリアから出ることができないようにしました。

これは、町民運動会と同じ方式です。試合中の選手や審判への過剰なヤジを防ぐ狙いもあります。

・子育連のTシャツを着たスタッフは常時巡回しています。

これは、運動場の端にある木やスロープに登るなどの危険行為をしている子どもを注意したり、試合出場ではない子どもが赤白防をかぶっていたら注意するなどのためです。

その他なにか困りごとがあれば、いつでも声をかけてください。

 

【15ページ目】 駐車場について

・運動場の駐車場は限りがあるため、各子ども会につき2台ずつとさせて頂きました。

・大会当日は川匂神社の駐車場も使用できます。

審判講習会で配布した許可証を車に提示してください。

・駐車できる車の数には限りがあるため、なるべく乗り合わせたり、公共交通機関を利用するなどご協力をお願いします。

 

第5回 定例会が開催されました (2019年9月21日)

※ 10/12、ドッヂボール大会の [高学年の対戦表] について内容を少し更新しています ※

 

今回の【議題】と【議事録】をご報告します。

 

また、当日 配布した資料も各リンクをクリックして頂ければダウンロード可能となっておりますのでご利用ください。

 

  • レクリエーション(ドッジボール)大会について

配布資料をもとに下記の説明を行いました。

 

【説明内容】

 

・単子さんテントは20日(日)持ち込み可能だが組み立てはできません。

組み立ては22日(火)当日朝6時からOKです。

・駐車場に限りがあるため、車でご来場される場合は乗り合いでお願いしたいです。

駐車券は、10月14日のスタッフ会議時にて配布予定です。

・大会当日で使用するボールの紹介をしました。

尚、このボールは貸し出しもできます。 (合計12個あります)。

・大会の様子を広報用に撮影予定です。

写真ビデオ等で、顔出しNGのお子様がいる場合は申し出てください。

・午前中で敗退してしまったチームの子どもたちが退屈しないよう、午後にもしっかり試合を組み込むよう計画しています。

・ドッチボールルールについて動画を作成しました。

 

  • 子ども会祭りについて

・子供会祭りの概要説明を改めて行いました。

 

【説明内容】

 

・従来の子ども会祭スタイルではなく、今年度は子どもが作るこどものまち、「ミニニノミヤ」 をとりいれた理由について、下記のように説明を行いました。

 

*目的* 子どもの主体性を引き出すこと

 

…従来は大部分を大人がセッティングしていたものを、子ども自身が企画し自分たちで実施する部分を増やすことで、 子どもたちの主体性の引き出しをねらいます。

また、毎年選出している「子どもリーダー」の育成を、この「ミニニノミヤ」の行事を通じて、今後どのようにしていくかを検証してみたいと考えています。

「こどものまち」ということで、子どもがこの行事の主役になることが第一の意義です。

町内に16ある子ども会の”くくり”を取り払い、全体で交流を行ってもらい、実現を目指します。

こどものまちは、ドイツのミュンヘンが発祥で、その流れを汲んで神奈川県内や、日本各地で開催されており、それらを参考にしています。

ミニニノミヤが、主に参考にしたのは、綾瀬市で実施されている「ミニあやせ」です。

「ミニニノミヤ」の準備作業を通じて、我々大人たちも、基本姿勢(可能な限り、子供たちのやることには手を出さずに見守る)、ということを学んでいき、また、育成会のあり方についても改めて考えたいと思っています。

また、子どもたちを主体とすることで、運営委員会の役員さんたちの負担の軽減、広報効果の向上、そして子ども会活動を知ってもらうことも目的としています。

今年度の「ミニニノミヤ」事業はトライアルで、好評であれば定例行事にしたいと考えています。

 

「ミニニノミヤ」 開催に向けて 「子ども会議」 の開催を予定しています。

「ミニニノミヤ」の前日準備を含め、合計4回の開催を計画しています。

第一回目は11月10日(日)です。

「ミニニノミヤ」イメージイラストを募集しています。

・雑貨工房の出店があります。ご家庭で不要になってしまったおりがみや画材など工作用の資材についてご提供いただけたら助かります。

・「ミニニノミヤ」会場となるラディアン館内の使用エリアについて、現在確定・検討していることについて説明しました。

イベント広場(南側駐車場)では、昨年の子ども会祭のように「自然塾」さんや「おひさまが丘」さん等、外部の団体にも何らかの出店をお願いしているところです。

未就学のお子様が楽しく過ごせるようなスぺースも用意する予定です。

・従来の、有料の食事の模擬店の出店は、今年度はありません。子どもたちのおやつのおみせを出店し無料で提供します。

 

  • 次年度について

連絡協議会の規約や、育成会事業目的についての確認を行い、育成会としての活動を通し、子どもたちだけでなく大人も学びの機会を得る等の確認を行いました。

しかしながら二宮町を町として良くしていくためには、これら事業内容の変更も必要かとも考えます。

刻々と移り変わる時代背景に合わせたスタイルになるよう、今後も検討を続けていきたいと思います。

また、従来 子ども会の6年生から選出していた「子ども会リーダー」について、子ども全体の人口減の観点から、次年度から対象を5年生、6年生で検討しています。

その他、次年度以降の、野外活動、リクレーション大会、子ども会祭の3大イベントについての是非について各子ども会の役員から意見を頂きました。

以上

第4回 定例会が開催されました (2019年8月31日)

今回の【議題】と【議事録】をご報告します。

 

また、当日 配布した資料もこの記事の下方にあるリンクをクリックして頂ければダウンロード可能となっておりますのでご利用ください。

 

  • レクリエーション(ドッジボール)大会について

 

配布資料(最下段にてダウンロード可能)をもとに説明を行いました。

【要望】前年のアンケート結果を見たい ⇒ 子育て連HP上で今後掲載予定です。

【質問】・1ゲームにつき3セット制で勝敗を決めるが、3セット全部で引き分けの場合はどうなるのか?

⇒ 延長戦を行い、どちらかのチームで1名がアウトになった時点で勝敗決定。

・今後出していく文書でルールブックと記載が違う点がもしあったらどっちを「正」とすべきか?

⇒ ルールブックの方を「正」とします。

・例年、低学年・高学年とで違うタイプのボールで試合してきたが、今年もそうするのか?

⇒ 今年は、低学年・高学年とも同じボールで実施予定です。

(現在小学校で使用されているものと同じタイプのボールで検討している)

 

  • 子ども会祭りについて

 

・子供会祭りの概要説明を行いました。(概要のリンクは下方にあります)

・6月に開催されたリーダー研修で、子供会リーダーの6年生がどんなお店を出すかを計画しました。

プラス、子供会メンバー5年生と、リーダーではない6年生の子供向けに、子ども会祭の運営メンバーを追加募集することになりました。

(各地域の子ども会にて、この募集についてチラシを回覧予定)

・「子ども会祭」のイメージイラストを募集 (各地域の子ども会にて、この募集についてチラシを回覧予定)

【要望】上記回覧予定のチラシについて、5・6年生向けだったら、人数分印刷して欲しい。

⇒ 印刷し、各子ども会に配布をお願いしました。

【質問】大人のスタッフのみでも応募できるのか?

⇒ 子育連のHPで案内しているが、大人のみの参加応募でも問題ないです。

 

  • 次年度役員について

 

【要望】 スケジュールを詳しく教えてほしい。

⇒ 11月くらいまでに本部の人員決定し、その後、各子ども会にて決定していく予定です。

 

  • 子どもリーダー登録について

 

・子育連としては子ども会リーダーについて定員制を廃止したいと考えています。

従来は男の子2名・女の子2名で選出してもらっていました。

昔は子ども会の会員人数が多く全員集ることが難しかったので、リーダーを4人選出していた。

今は子供の数自体が少なくなっているので、今後は子ども会リーダーについて、考え方や募集の仕方を見直していきたいと考えています。

【質問】・そもそもリーダーは何をするのか?

⇒ 野外・レク・子祭りの中で子供達をリードしていく存在です。

・リーダー人数について、対象となる学年の子どもの人数が各子ども会で違うため、流動的に考えたらどうか?

例:6年生が2名しかいない地区は2名で良い、5・6年生全員をリーダーとする、等。

5、6年生の全員をリーダーとした場合、その時々で予定が合う子供が参加する、でよいのでは?

⇒ 子育連内でも意見をまとめ、次回の定例会にて説明予定です。

 

  • その他

◆スポーツ推進委員:ユニカールの紹介

◆広報:今後も各子ども会にて何かイベントが合ったら、写真を送ってくれたらうれしいです!

◆共済:年度の半ばで入会してきたお子さんの分についても申し込み可能です。

その場合は申込用紙をお出ししますのでお声掛けください。

また、退会者が出た場合も手続きが必要なため、子育連までご連絡ください。

◆回覧版について:従来の回覧板からLINEに移行している子ども会が出てきています。

具体的な活用方法について紹介してもらいました。

【中里子ども会】 祭などのイベントへの参加・不参加をLINEで問い、イベントのチラシは画像を添付するなどで工夫。現状、不都合なく運用できている。

【百合丘子ども会】 回覧板からLINEに変えたことで、離れた家に回覧板を回す苦労が解消。 イベントのチラシは会長が編集・加工して配信している。

⇒ 子育連内でも意見をまとめ、次回の定例会にて説明予定です。

 

配布資料など

  • 野外研修アンケート結果
  • リクレーション(ドッジボール)大会資料(大会運営のお願い、ルールブック、タイムテーブル予定)
  • 子ども会祭資料 (後日 当サイト、Facebookに掲載予定)
  • 子ども会祭概要はこちらでご覧になれます  ↓ https://ninomiyamachikoikuren.com/2019/06/22/komatsuriyoko/

 

配布資料、その他関連リンク

お子さんの熱中症に注意‼️

まもなく夏本番です。

子ども達の熱中症に注意しましょう。

消費者庁からも注意喚起の通達が出ていましたので紹介いたします。