かなこれんNEWS17号が配布されました。

神子連より、広報紙「かなこれんNEWS17号」が配布されました。これは、神子連と、市町村子連・関係青少年教育機関などを結ぶ大切なネットワーク作りの役割を果たすものです。単子のみなさまにおかれましては、ぜひ目を通してください。

昨年度の安全共済会医療共済金の請求状況のまとめは必見です。

申請自体は40件と、大変少ない件数でしたが、その申請の約3割が育成者によるもので、事故の多くは行事の準備や後片付け、付き添い時に起きているそうです。活動の際は、よりいっそう安全啓発意識をお持ちいただきますようお願いいたします。万が一に備え、お手伝いいただく育成者の方は安全共済会に加入してください。年度初めにかかわらず、いつでも加入できます。